Tokyo Physiology 2020

Tokyo Physiology 2020 延期日程のお知らせ

COVID-19の影響により開催を延期しておりましたTokyo Physiology 2020 by FRIENDS Liveですが、下記の日程にて開催する予定といたしました。

2020年8月21日(金)・22日(土)

各施設におかれましては、現在もCOVID-19対応に追われている状況であり、まだまだ先の見えない不安と戦われていることとお察しいたします。皆さんとともに乗り越えられる日を待ち望んでおります。
上記、代替日程の開催においては、基本WEBでの参加形式を予定しております。e-casebookの全面的な協力のもと、参加される皆さんが、ご自身の施設、ご自身の部屋でストレスなく、聴講さらにはdiscussionに参加していただけるような準備を進めております。8月の状況がどうなっているか、現時点では全く予想ができません。が、今よりも改善し、問題なくお届けできるものと信じております。
プログラムの詳細は近日中にご案内いたします。多くの方々の参加をお願いいたします。

2020年3月31日
FRIENDS Live 世話人代表 田中信大

会長ご挨拶

会長の田中信大先生よりご挨拶です。

日程表・プログラム

随時更新中
参加募集企画もこちらから確認できます。

開催概要

Tokyo Physiology 2020について

参加者/座長・演者へのご案内

Tokyo Physiology 2020へ参加予定の方はこちらをご確認ください。

Tokyo Physiology 2020 コメディカル PV

FRIENDS Live 新着情報

FRIENDS Live Facebookページのお知らせ

イベント情報をリアルタイムでお届けします

Tokyo Physiology 2020のご案内

会 長田中 信大(東京医科大学八王子医療センター 循環器内科)
会 場東京コンファレンスセンター・品川
会 期2020年3月6日[金]〜7日[土]
運 営一般社団法人FRIENDS Live事務局 (株式会社ヴァイタリー)
〒160-0022 東京都新宿区新宿2-15-22-5F
Mail friendslive@vitaly.jp

FRIENDS Live とは

FRIENDS Liveは、各モダリティ、専門領域(Invasive / Noninvasive cardiology、Radiology)、職種(医師、コメディカルスタッフ、企業、開発スタッフ、行政)を超えて連携することにより、より良い冠動脈インターベンションを提供するためのライブコースです。
本ライブコースでは、虚血評価法の様々なモダリティである負荷心電図、心筋シンチグラム、心エコー、 心臓 MRI、冠動脈 CT(FFR-CT)、CFR/FFR/iFR を、どのように使いこなすか、現状とその問題点について、 最新のエビデンスや症例報告を通して各専門家たちが議論を行います。専門分野を超えて広い領域の専門家が一堂に会して討論を行いますのので、医師はもちろんコメディカルスタッフや企業、行政の方々も是非ご参加ください。

Keywords:Physiology, FFR, iFR, IVUS,OCT, FFR-CT, エコー, 負荷心筋シンチグラム, 運動負荷

Tokyo Physiology とは

本ライブコースでは、虚血評価に基づいたPCI適応決定の重要性を学び、またその評価方法に関する基礎的知識を習得することを目的に行ってまいりましたが、第5回を迎えるにあたり、さらに次のステップを目指すことを決意しました。それに伴い、名称も“Tokyo Physiology 2020 by FRIENDS Live”と改称いたします。
世界中が東京に注目する2020年、Physiologyの領域の中心としても東京に世界の目を集めるべく、FRIENDS Liveが大きく進化します。各モダリティ、専門領域(Invasive / Noninvasive cardiology、Radiology)、職種(医師、コメディカルスタッフ、企業、開発スタッフ、行政)を超えて連携する会は世界中を探しても他に見当たりません、TokyoのFRIENDS Liveだけです! Tokyo Physiology 2020がPhysiology領域におけるターニングポイントとして後の歴史に刻まれることを目指し、Tokyoから世界に向けてPhysiologyの真髄、Physiology Teamすなわち次世代医療業界の有り方、を発信することを約束いたします。

FRIENDS Live 世話人ブログ

FFR Club Japan

FFR(Fractional Flow Reserve)を臨床現場において活用するには、冠循環生理、FFRの概念、正しい計測方法を理解し、正確に計測することが重要です。多くの皆様にFFRを理解していただき、実使用において出てきた疑問を皆で共有し、より早く解決していただくことを目的としてFFR Club Japanを開設しました。

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