オンデマンド配信はTokyo Physiology 2022 by FRIENDS Live に参加した方のみ視聴可能です

オンデマンド配信期間
325日(金) ~ 58日(日)

※オンデマンド配信はe-casebook視聴ページより閲覧可能

◆Tokyo Physiology 2022 by FRIENDS Live 開催の御礼

3月4日、5日に開催されたTokyo Physiology 2022 by FRIENDS Live は、おかげさまで盛況のうちに閉会いたしました。
参加者、パートナー企業、登壇者、関係者の皆様に心より御礼申し上げます。

Tokyo Physiology 2023 by FRIENDS Live は、2023年3月3日(金)、4日(土)に開催を予定しております(会場:未定、ライブ中継:東京医科大学八王子医療センター)。
次回も皆様のご参加をお待ちいたしております。

今後ともTokyo Physiology by FRIENDS Live をよろしくお願い申し上げます。

会長ご挨拶

会長の松尾仁司先生よりご挨拶

開催概要

Tokyo Physiology 2022について

ファカルティ

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参加登録受付中

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Tokyo Physiology 2022のご案内

1. 会の名称Tokyo Physiology 2022 by FRIENDS Live
2. 会期2022年3月4日(金)~5日(土)
3. テーマPhysiology and Imaging for Rational thinking〜新たなる挑戦〜
4. 開催場所Web開催(e-casebookより配信予定)
5. ライブ中継岐阜ハートセンター
6. 会長松尾 仁司(岐阜ハートセンター)
7. 役員代表世話人田中 信大 (東京医科大学八王子医療センター)
世話人岩淵 成志 (琉球大学)
松尾 仁司 (岐阜ハートセンター)
世話人/事務局長横井 宏佳 (福岡山王病院)
顧問赤阪 隆史 (和歌山県立医科大学)
中村 正人 (東邦大学医療センター大橋病院)
山科 章 (東京医科大学)
監事進藤 直久 (新座志木中央総合病院)
オンデマンド配信2022年3月25日(金)~5月8日(日)
8. お問い合わせ先一般社団法人FRIENDS Live事務局(株式会社ヴァイタリー)
〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷5-27-5-16F
E-mail: friendslive@vitaly.jp

FRIENDS Live とは

FRIENDS Liveは、各モダリティ、専門領域(Invasive / Noninvasive cardiology、Radiology)、職種(医師、コメディカルスタッフ、企業、開発スタッフ、行政)を超えて連携することにより、より良い冠動脈インターベンションを提供するためのライブコースです。
本ライブコースでは、虚血評価法の様々なモダリティである負荷心電図、心筋シンチグラム、心エコー、 心臓 MRI、冠動脈 CT(FFR-CT)、CFR/FFR/iFR を、どのように使いこなすか、現状とその問題点について、 最新のエビデンスや症例報告を通して各専門家たちが議論を行います。専門分野を超えて広い領域の専門家が一堂に会して討論を行いますのので、医師はもちろんコメディカルスタッフや企業、行政の方々も是非ご参加ください。

Keywords:Physiology, FFR, iFR, IVUS,OCT, FFR-CT, エコー, 負荷心筋シンチグラム, 運動負荷

Tokyo Physiology とは

本ライブコースでは、虚血評価に基づいたPCI適応決定の重要性を学び、またその評価方法に関する基礎的知識を習得することを目的に行ってまいりましたが、第5回を迎えるにあたり、さらに次のステップを目指すことを決意しました。それに伴い、名称も“Tokyo Physiology 2020 by FRIENDS Live”と改称いたします。
世界中が東京に注目する2020年、Physiologyの領域の中心としても東京に世界の目を集めるべく、FRIENDS Liveが大きく進化します。各モダリティ、専門領域(Invasive / Noninvasive cardiology、Radiology)、職種(医師、コメディカルスタッフ、企業、開発スタッフ、行政)を超えて連携する会は世界中を探しても他に見当たりません、TokyoのFRIENDS Liveだけです! Tokyo Physiology 2020がPhysiology領域におけるターニングポイントとして後の歴史に刻まれることを目指し、Tokyoから世界に向けてPhysiologyの真髄、Physiology Teamすなわち次世代医療業界の有り方、を発信することを約束いたします。

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FFR Club Japan

FFR(Fractional Flow Reserve)を臨床現場において活用するには、冠循環生理、FFRの概念、正しい計測方法を理解し、正確に計測することが重要です。多くの皆様にFFRを理解していただき、実使用において出てきた疑問を皆で共有し、より早く解決していただくことを目的としてFFR Club Japanを開設しました。

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